--/--/--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2013/11/10

マシーネンクリーガー「ラクーン」制作記(7)


マシーネンクリーガーのラクーンを
のんびり作っとります
前回までで下地塗装が終わったんで
本塗装に入っていきます



1383924889.jpg

横山宏先生オススメの筆、
セーブル長峰№1の登場!
ハンズで取り寄せてもらいました

僕は絵を描いたこともないし
筆塗りのことがあんまりわかっていないんで
この素晴らしい筆が猫に真珠、豚に小判
って感じにならなきゃいいんだけどねw

あ、くだらないこと書いてますが
ツッコミせずに軽くスルーすること



1383929169.jpg

クレオスの301番、グレーFS36081を塗りました
前から思ってたんだけど
FSって何のことなんだろう?
航空機とかの意味なんかな?

それはそうと、おおー!
なんかいい感じで塗れた気がする!
筆のタッチが残ってるよ、
ムラじゃなくてタッチだよ!
何か芸術家になった気分だw
タッチとか専門用語を使うと、
いっぱしのアーテストになった気分だすなーw←勘違い



1383929320.jpg

次は336番のヘンプというカラー使ってみます
調色はせずに、この二つを生塗りで
いきたいと思うのであります
今回のイメージには
この配色がベストだと信じているぞ!!



1384019546.jpg


はい、塗りました
三回くらい重ね塗りしてから、
筆のタッチを8割くらい残す気分で
境界線をエアブラシで吹きました

ぷぷ、タッチだって、
こんな言葉使うなんて
おれもエラくなったもんだな←

それはそうと、筆塗りとエアブラシのハイブリッド、
これが横山先生の提唱されているヨ式塗装法です
って断言してるけど、あってるかな??



この後、さらに手を入れていきたい!
今からが塗装の醍醐味というか
面白いところだと思うんですよねー!
関連記事
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。